自転車旅にカメラを連れていこう

自転車旅にカメラを連れていくと旅の楽しみ方が増えます。本格的な撮影がしたい人は一眼レフ、手軽に撮影したい人はコンパクトデジカメやスマートフォンで。さらに、自転車等に取り付けるアクションカメラも大変面白いです。安価なものからチャレンジできますので、是非一度体験を!

<目次>
1 自転車旅にカメラを持っていくと楽しい事例
 1-(1)自転車旅の楽しさがわかるブログ
 1-(2)自転車旅の楽しさがわかるYouTubeチャンネル
2 自転車旅にカメラを持っていく時の注意点
3 まとめ

1 自転車旅にカメラを持っていくと楽しい事例

1-(1)自転車旅の楽しさがわかるブログ

自転車ブロガー第一人者として有名なのが、「神楽坂つむり」さん

つむりの悠々自適ライフ

日本全国を自転車で旅しています。とにかく、写真がとっても綺麗!写真を眺めるだけでも自転車旅に行きたくなります。
また、アニメが好きで「聖地巡礼」の記事も読んでいて楽しい。

次におすすめというか、私に大きな影響を与えたのが、りょう@ちおすけさんのブログ。

自転車旅っちゃ

自分も自転車旅にチャレンジしてみようと思ったブログで、自転車旅の基本の多くをこのブログで学びました。現在も分割日本一周にチャレンジされています。

1-(2)自転車旅の楽しさがわかるYouTubeチャンネル

Youtubeでは、自転車旅を動画にして公開している方がたくさんいます。その中でも私のお気に入りを紹介します。

THURSDAYBOMBER さん

とにかくワイルドな方です。クロスバイクに荷物を積んでいるのにもかかわらず、連日ガンガン自転車を漕いでいく様子は見ていて痛快です。

りょう@ちおすけ さん

旅の楽しさがガンガン伝わってきます。輪行や車での移動も上手に使って、限られた時間の中で自転車旅を楽しむ方法を参考にさせてもらっています。

よろしければ、私、IKKAN もよろしくお願いいたします。

2 自転車旅にカメラを持っていく時の注意点

屋外撮影をする時の注意点とほとんど同じですが、カメラは精密機械なので、水、ほこり、振動(衝撃)、盗難には十分注意が必要です。スマートフォンやアクションカメラ(アクションカム)は、防水のものも増えてきたので、かなり使いやすくなりましたね。

3 まとめ

自転車旅にカメラを持っていくと旅の楽しみ方が広がるとともに、是非、SNSやブログで公開し、自転車旅仲間と交流するのも楽しいですよ。是非、チャレンジしてみましょう。

自転車旅が好きな中年親父。キャンプ経験(キャンプディレクター)から、自転車キャンプツーリングにハマりました。名前の由来は、出生時の体重が3,750g (貫は重さの単位で、1貫=3,750g )だったことから。#自転車旅 #クロスバイク #アウトドア #キャンプ #自転車通勤

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