ポタリングに似合うヘルメットを紹介するよ!

ポタリングに行くとき、自転車に乗るのにヘルメットを被っていますか?実際、ヘルメットを被っていない人が多いのですが、これも、自動二輪と一緒で、ヘルメットを被るのが当たり前の時代に必ずなります。ポタリングでは、レーシーなヘルメットよりカジュアルな服装に合うものもたくさんありますので、普段使いのヘルメットを必ず着用しましょう。

<目次>
1 ポタリングに似合うカジュアルなヘルメット
 1(1)ヘルメット本体+アウターという選択肢
 1(2)帽子感覚で使える普段着モデルヘルメット
 1(3)インナーキャップを付け加える
2 ポタリングでもレーシーなヘルメットを
 2(1)OGK KABUTO
 2(2)KOOFU(コーフー)
3 まとめ

1 ポタリングに似合うカジュアルなヘルメット

1(1)ヘルメット本体+アウターという選択肢

 

着せ替え帽子付きという選択肢があります。帽子のデザイン性とヘルメットの安全性がひとつになりました。レーシーなタイプは敬遠したい、という方にはいいのではないでしょうか!

1(2)帽子感覚で使える普段着モデルヘルメット

 

これもレーシーなものを避けたい方には有力な選択肢になることでしょう。

街乗りにもカジュアルな服装にもマッチしています。

1(3)インナーキャップを付け加える

2 ポタリングでもレーシーなヘルメットを

2(1)OGK KABUTO

安心の日本メーカー「OGK」のヘルメットがおすすめです。

何より装着感が良い!

軽いし、頭の形にぴったりフィットしてくれる構造はさすがの品質です。

以前、私は自転車で転倒して大怪我をしたとき、OGK KABUTO のヘルメットを装着していたおかげで死なずに済んだ経験から、私は一貫してOGK KABUTOです。

2(2)KOOFU(コーフー)

「OGK KABUTO」がカジュアル向けに立ち上げたブランドです。コンセプトに「風を楽しむ」を掲げ、2013年のデビュー以来、個性的な製品を展開しています。

3 まとめ

カジュアルな服装でも頭を守るヘルメットは必ず装着する時代ですので、楽しんで選んで長く愛用していただきたいと思います。

自転車旅が好きな中年親父。キャンプ経験(キャンプディレクター)から、自転車キャンプツーリングにハマりました。名前の由来は、出生時の体重が3,750g (貫は重さの単位で、1貫=3,750g )だったことから。#自転車旅 #クロスバイク #アウトドア #キャンプ #自転車通勤

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